板橋区内の社会福祉法人100施設のネットワーク

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事務局03-3964-0235
いたばし社会福祉法人連絡会 いたばし社福連

Itabashi Council of Social Welfare Corporations

百の点が、
ひとつのになる。

いたばし社会福祉法人連絡会は、板橋区内の社会福祉法人100施設がつながる連絡会です。地域のニーズに即した公益的な取り組みを、法人の垣根を越えてすすめています。

 ひとつの点は、ひとつの施設。この画面の点は、ちょうど100個——4つの地区で板橋のくらしを支える、100の社会福祉法人です。

Three Doors

ようこそ。あなたの入口はどちらですか。

はじめての方も、いつもの方も。目的にあわせて三つの入口をご用意しました。

About Us

届かない声に、
百の力で向き合う。

特別養護老人ホーム、障害者支援施設、保育園。分野のちがう社会福祉法人が、おなじテーブルにつく——それが、いたばし社会福祉法人連絡会です。

制度のすきまに落ちてしまう困りごと、一法人だけでは抱えきれない地域の課題。板橋でくらしを支えてきた法人たちが手をつなぎ、地域のニーズに即した公益的な取り組みをすすめています。

「地域のニーズに即した公益的な取り組みを行います」
100施設加盟する社会福祉法人
4地区顔の見える地域のまとまり
1板橋でひとつの連絡会

*令和7年1月現在

ご利用の流れ

  1. 事務局へご相談

    お電話でお気軽に。「こんなことを頼めますか」から始めてください。

  2. 内容・日程の調整

    ご希望にあわせて、会員施設と内容や日程を調整します。

  3. 当日、ご利用

    講座・相談・物品・スペースを、地域の活動にお役立てください。

事務局 03-3964-0235(受付時間などくわしくは事務局へお問い合わせください)

Our Network

高齢も、障害も、こどもも。
ぜんぶ、おなじまち。

板橋区内を4つの地区に分け、それぞれの地域で顔の見える連携を育てています。高齢・障害・児童——分野のちがう施設が、おなじ地区の「隣人」として手をつなぐ。

横のつながりがあれば、制度のすきまに落ちそうな困りごとにも、誰かが気づける。地名「板橋」の由来と伝わる、川に渡された一枚の板の橋のように。わたしたちは、まちと福祉のあいだに橋を架けつづけます。

いたばし社福連

中央の結び目=連絡会 ◯=区内4地区 小さな点=会員施設(この図の点も、ちょうど100個)

Scenes

活動の風景

出前講座の一場面。高齢の女性と職員が向かい合って手を添えながら穏やかに会話し、周囲でも入居者や地域の方が和やかに過ごしている室内の様子
Scene 01出前講座のようす
地域の集まりで多世代が輪になって座り、笑い合いながら話している明るい室内の様子
Scene 02合同就職面接会
車いすのそばで、高齢の方の手にそっと寄り添う職員の手のクローズアップ
Scene 03板橋区社会福祉大会

※掲載写真はイメージです。本番制作では、会員施設の職員・現場の実写写真(プライバシー配慮のうえ撮影)に差し替えます。

Find

板橋のまちに、100の拠点。

特別養護老人ホーム、障害者支援施設、保育園——。お住まいの近くの会員施設を、一覧からさがせます。

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Members

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